異形成改善のためにもっと温活に本気だす

2023年1月10日冷えとり温活,健康と美容とオシャレ

子宮頸がん、子宮がん、膣がんを自分で治す: がんではなく、病院の治療で死ぬ」が届きました。

字だらけで全部は読めてないですが、いろいろと腑に落ちることが書いてありました。

まず、ヒトパピローマウイルスについて医師は情報を持っていないということ。
私もこれまで医師からアドバイスをもらったことは一度もありません。ただ検査を受けて検査結果を聞くだけ。中度や高度になったらレーザー蒸散術の説明があるだけ。

何かできることはないかと思い始めて、自分でいろいろ調べるようになりました。毎日お味噌汁を飲むようになったのもそれが理由。

なんていうか、今のコロナの件をみても、西洋医学の考え方には根本的な解決がないと思います。病気を敵としてやっつける方法しかないというか。

届いた本をざっと読んで、温活を子宮温活を”もっと”がんばろう!と決意しました。

漢方の病院で子宮の血流を改善する漢方を処方されてますし、お風呂で体を洗うとき、お尻がものすごく冷たいことが心配でした。

私は間違いなく子宮が冷え冷えなのです。

子宮の冷えは病気の元だし、改善の障害だという考えはとてもしっくりきます。だからこそ、腹巻きしたり湯舟に浸かったり自分なりに努力してきました。が、もっと本気出さねばと感じました。

先日もちらっと書きましたが、おまたカイロを取り入れ始めました。それについてはまたじっくりまとめます!

子どもの頃の記憶がよみがえります。コンクリートの上に座り込んでたら「お尻を冷やしちゃいかん!」と怒られたことを。なのに「大丈夫だも~ん」と真剣に受け取らなかったことを。

冷えはいかん。本当にいかん。後悔です。

この本も読んでみたいです。多分、書いてあることは似たようなことの気がしますけど。

布ナプキンも買いました。
玄米カイロも買いました。

子宮の冷え改善にもっと本気で取り組みますよ~!!

 

今日のごはんとひとこと日記

🍚今日のごはん

家にあるもので!

ふわとろ海鮮たまご、は海鮮といってもカニカマなので本当に簡単で、美味しかったです^^

もう1品は、さんま缶を汁ごと鍋に入れて薄切りした玉ねぎをたっぷり入れて煮込み、耐熱容器に盛ってからマヨとチーズ、一味唐辛子をかけてトースターでチンしたもの。

さんま缶いいね!また買っておこう!

参考レシピ:簡単すぎる絶品中華【ふわとろ海鮮たまご】

💬今日のひとこと

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温活大事!温活にもっと本気になる!

近々、私が採用した温活をまとめます。
もうね、同じ異形成と闘ってる女性に「一緒に温活がんばろう!」って叫びたい。冷えはダメ。特におなかと尻が冷たい人は、すぐに温活始めよう。