鉄サプリ開始

サプリ

鉄不足をサプリメントで補う目的。iHerb(アイハーブ)で購入したものが届いたので、早速昨晩1粒飲みました。鉄サプリ開始です。

私が買った鉄サプリはコレ

iHerb(アイハーブ)では売り切れていたNOW Foods(ナウフーズ) 鉄サプリ、Amazonにはありました。こっちにはあったのぉ?ーって感じ(笑)

2~3週間続ければ効果を実感するかしら。といっても、今なにかしら鉄不足の自覚症状があるわけじゃないので、はっきりするのは血液検査とかなのかもだけど。

 

手のひらの上で写真撮った方が分かりやすいのかな。これはサイトからお借りしました。

海外製サプリって1粒が大きいものが多いけど、これは飲むとき苦しくない日本人にもやさしいサイズ? 麻痺してる?w

90粒入りなので1日1粒飲んでも3ケ月持ちます。プロテインに比べるとお財布にやさしい!

 

 

 

紅麹被害が大きな話題になってます。

私は紅麹を知らなかったけど、「麹」って響きからは体に良いイメージがします。「機能性表示食品」ってラベルがついてると、そのイメージが倍増。体のために良かれと思って取った選択が、逆に悪かったなんて…気の毒でなりません。

特定保健用食品(トクホ)と機能性表示食品の違いは?

特定保健用食品は、健康の維持増進に役立つことが科学的根拠に基づいて認められ、「コレステロールの吸収を抑える」などの表示が許可されている食品です。表示されている効果や安全性については国が審査を行い、食品ごとに消費者庁長官が許可しています。
機能性表示食品は、事業者の責任において、科学的根拠に基づいた機能性を表示した食品です。販売前に安全性及び機能性の根拠に関する情報などが消費者庁長官へ届け出られたものです。ただし、特定保健用食品とは異なり、消費者庁長官の個別の許可を受けたものではありません。

 サッポロビール

 

石黒先生の予想は、発酵のときに出てくる成分が取り切れてなかったのではないか、と。

カビ毒シトリニンは検出されなかったそうなので、何が原因だったかハッキリさせてもらいたいです。

 

 

紅麹菌は、多くの人がイメージする「麹菌」とは、生物としての「種」が異なります。日本の国菌とも呼ばれる麹菌は、ニホンコウジカビ(Aspergillus oryzae )。黄麹とも呼ばれ、安全性を示す各種のデータがあります。一方、小林製薬が紅麹菌としているのはMonascus pilosus です。報道されているニュースやSNSなどの中には、紅麹菌を麹菌の一種と紹介したり、紅麹菌を語るにあたって、発がん物質を産生する他のAspergillus 属菌の例を引用したりするものがあります。また、紅麹にもさまざまあり、今回問題になっているのは、小林製薬が使用していた菌株です。こうしたことが混同されると風評被害につながりかねないので、区別ははっきりしておきたいところです。

 プレジデントオンライン

 

 

サプリは腎臓に負担がかかる。というのは、聞いたことがあります。

日本には海外では許可されてない添加物もあったりするし、腎臓や肝臓からしたら、外から入ってきたものを分解するとき、(これ何?)って成分や、(これ分解するの大変なんだよなぁ)って成分がどんどん増えてるんだろうと想像。たくさん飲めば効果があると思って決められた量より多く飲むと、(多すぎ!処理しきれないよ!)ってなることもありそうだし。

できるだけシンプルな材料でできてるものを選んで、適量を守る。食品でもサプリでも意識したいです。

 

基本は食べ物から栄養を摂る。それが一番安心安全なのは間違いない。

そんなことも理解した上で、自己責任で、たんぱく質+鉄+マグネシウムの3つを、食べ物以外で補っていくつもりです。私の場合食べ物だけでとるのは難しいので。

 

🍚今日のひとりごはん

ごぼうと豚肉を炒めて醤油麹で味付け。歯ごたえがあったので「しっかり噛んで食べた」って感じ^^

 

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Posted by サヨコ